ほけんのエリサポはこんな会社です!

令和2年9月14日

  NHK連続テレビ小説「マッサン」で一躍有名になった余市に社長が事務所を構えて32年。周辺の小樽、仁木、倶知安、京極、ニセコ、岩内、共和、古平、積丹、泊、喜茂別、寿都、島牧、蘭越、黒松内などの後志管内を中心に、札幌から苫小牧、室蘭、その他道内・道外各地のお客さまのご契約を取り扱っております。

 

 経営理念にもあるように、私たちは「お客さまのために」をモットーに、より良い商品をお客さまに提案し、お問い合わせには迅速、適切、丁寧な対応に努め、そしてまさかの事故の時にはお客さまの立場に立ったきめ細やかな対応を心がけております。

 

 当社の社員は現在13名。20代の若手から、80代のシニア世代まで幅広い年齢層の「保険のプロ」が在籍しております。ほけんのエリサポでは、「保険のプロ」に相応しい知識を身につけるため、社員の資格取得を奨励しており、受講料の会社負担なども行っているため、損害保険では最高資格になる損保トータルプランナー4名、損保プランナー4名、生命保険の最高資格であるトータル・ライフ・コンサルタント4名、シニア・ライフ・コンサルタント3名、FP2級1名、宅地建物取引主任者2名の有資格者が在籍し、今年度は新たに損保トータルプランナーが1名、損保プランナーが1名、トータル・ライフ・コンサルタントが2名増える予定です。保険のことはもちろん、保険以外のことについても、毎週水曜日に社内研修を実施し、お客さまにより良いサービスを提供するため、日々自己研鑽に励んでおります。

 

 最近では、エリサポが取り組むSDGsについて全員で話し合い、自分たちにできる身近なことから取り組みを始めました。(エリサポが取り組むSDGsについては後日紹介予定)

 

 ほけんのエリサポでは、取り扱う契約は保険会社に帰属することを認識し、これまでの「担当者個人の契約」から「会社全体の契約」へと各自の認識を変え、当社のお客さまは社員全員の大切なお客さまである、という共通認識のもと、担当者以外でも各種対応ができる体制を整えております。また、お客さまの声は、自分たちに対する叱咤激励であると認識し、特に苦情については社員全員で情報を共有し、問題を明確化して改善に取り組んでおります。

 

 「地域と共に、お客さまと共に」ほけんのエリサポ社員一同、皆さまのお役に立てますよう、日々精進して参ります。皆さまからのお問い合わせ、ご依頼等には下記のスタッフが対応いたします。

 

   沼佐社長:先難後獲 掉尾を飾る (下段真ん中)

   沼佐専務:桃李成蹊 常に「ベスト」な選択を考えます!(下段左から2番目)

   里部長 :清く正しくをモットーに頑張っています。(下段右から2番目)

   藤森顧問:お客さまの立場に立って信頼を得るよう努めております。(下段左端)

   加藤相談役:お仕事もおいしいものを食べることも大好きな私です。(下段右端)

   吉村課長:何事にも「感謝!!」の気持ちを忘れずに頑張ります!(上段真ん中)

   永井課長:みなさまとのご縁を大切に日々頑張ります。(中段真ん中)

   三浦裕主任:趣味は料理と家庭菜園。明るく・元気で・爽やかにをモットーに頑張っております。

         (上段左から2番目)

    間野 :お酒が飲めず、食べる派です!困ったときは思い出してもらえる存在でいたいです。

        (中段左側)

    三浦久:お客さまの思いに寄り添って、を信念に。(上段右端)

    岡田 :いつも誠実でありたいと行動しております。(上段左端)

    酒井 :保険についてまだまだ勉強中ですが、精一杯お答えできるように頑張ります!

        (中段右側)

    尾鷲 :精励恪勤 お客さまのために励みます。(上段右から2番目)